株式会社ダイヤモンドプロジェクト

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ダイプロニュース~vol.17(171024)配信分~

私は今月までこの中古の機械の存在を知らなかったのですが、
彼(彼女?)は1年程前から弊社の倉庫で眠っていたそうです。

彼(彼女?)の名は道路カッターの【Pina】と言います。

中古で購入したはいいものの、
予想以上に状態が悪かったため
陽の目を浴びる事なくお蔵入りしていたようですが、
先日弊社のエンジニアがメンテナンスしたところ
正常に稼働するようになりました!

 
実際に現場でも使用し、問題なく施工する事が出来ました☆

 
弊社では元々40cmや50cmまで切断可能な
大きめの道路カッターを所有していますが、
Pinaはそれらより一回りコンパクトで小回りが利くため
目地の施工なども可能です。

 
今後、Pinaが活躍できるような現場に数多く出会える事を
心から楽しみにしております!

 
・・・というわけで、お仕事お待ちしております(๑•̀ㅂ•́)و✧

ダイプロニュース~vol.16(170926)配信分~

本件は本来であれば先月に話題にすべきでしたが、
会社移転のドタバタでそこまで思い至りませんでした。。

 

というわけで、
今回お伝えするニュースは・・・

 
ダイプロに久々に新入社員が

 
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!! (先月に

 
です☆

 

弊社に新入社員が来たのはちょうど1年前の8月以来で、
私竹添の入社以降の新入社員は全員業界未経験者でしたが、
今回はちょいと違います。

 

今回の新入社員はなんと・・・

 
『愛知県出身』

 
なのです!!!

 

・・・あ゛っ、ピックアップする項目を間違えました(^_^;

 

改めまして・・・

 

今回の新入社員はなんと・・・

 
『20年超の業界経験者』

 
なのです!!!

 

弊社の中でも有数の経験年数を持つベテランになります☆ 

 

そんな今回の新入社員の詳細は【スタッフ紹介】にて~(´▽`)ノ

行ってみた。やってみた。~vol.16(170926)配信分~

HAKUTOにはGoogle Lunar XPRIZE
将来に繋がる成果を残して欲しいですね☆

 
・・・と言って、
何の話か分かる方はどれぐらいいらっしゃるでしょうか。

auがオフィシャルパートナーになってから露出も増えたので
ご存知の方も多いかもしれません。

 
HAKUTOは日本の民間発の月面探査チームで、
Google Lunar XPRIZEという月面探査レースの
最終フェーズまで残っている5チームのうちの1つです。

 
そして、Google Lunar XPRIZEというのは
言わずと知れたアメリカの巨大企業・Googleが主催し、
賞金総額は3000万ドルという

ちょうど私のお小遣い3ヶ月分の…

…すみません、どうでもいいボケでしたm(_ _)m

とにかくかなり大規模な月面探査レースで、
月面でのいくつかのミッションを
1番早く確実にこなしたチームが優勝です。

 
ですがこのレースは、
ただ結果を追い求めるだけではなく、
月面探査にチャレンジする事自体にも
非常に大きな意味があります。

困難な事を成し遂げようとするその様が多くの人を惹き付け、
そして多くの支援も得られています。

 
そんなHAKUTOに、私も微力ながら支援してみました。

恐らく一番簡単な支援の方法は
HAKUTO SUPPORTERS CLUBに入会する事なので・・・

 

HAKUTO SUPPORTERS CLUB に入会してみた。

 

会員には2種類あり、
会費はクルー会員が1万円、サポーター会員が1千円です。

私はクルー会員の方に申し込みました。

すると数日で入会特典のグッズが送られてきました♪

それがこちら↓です。

会員カードと半袖ユニフォームとステッカーです☆

 
これ以外にも、イベントの招待等もあるようです♪

 
HAKUTOにご興味のある方は
是非一度公式サイト(←リンク貼ってあります)を
ご覧になってみてくださいね☆☆

過去の栄光~vol.16(170926)配信分~

弊社の歴史の一端を紐解いていくこのコーナー。

第5回目の今回は 【杭切りワイヤーソー工事】 です☆

↑の写真は、お客様が引き揚げて地上に置いた杭を
運搬可能な大きさに分割するためのワイヤーソー切断工事で、
機械とワイヤーをセットした状態です。

この状態から更にノロ水の飛散とワイヤー破断の養生をして、
ワイヤーを回転させて杭を切断していきます。

↓は切断中の写真です。

ご覧のように、養生をしてもある程度ノロ水が飛散してしまうため、
それをもっと減らすには周囲をシートで覆って密閉するなどの
よりしっかりとした対策が必要となります。

 
また、写真の現場の場合は杭が既に地上に揚がっていますが、
杭を地中から引き揚げながら都度ワイヤーソーで
水平方向に切断する場合もございます。

その場合は杭を引き揚げるクレーンなどの重機と
弊社のワイヤーソーの相判作業になりますので、
重機のオペさんと弊社作業員との意思疎通や
段取りの良さが重要になってきます。

 
というわけで、
悔いも残さずきれいに撤去されたい場合は
是非弊社のワイヤーソーをご用命くださいね!

 
・・・・・おあとがよろしいようで(≧▽≦)

過去の栄光~vol.15(170822)配信分~

弊社がこれまでやってきた事を
ランダムに紹介しておりますこのコーナー。

 
第4回目となる今回は 【バースター破砕工事】 です☆


写真のコンクリートは無筋だった事もあり、
上下の中心点にバースターのシリンダーを差し込み
油圧で右側に押し出すと
ご覧のようにきれいに真っ二つに割れました☆

こちらの現場を見たのは私がまだ入社2ヶ月程度の頃で、
バースターの施工状況を生で見たのは初めてだったため、
バースターの威力に感動したのを今でも覚えています。

 
このように、無筋のコンクリートであれば
ある程度想定通りに割れてくれるのですが、
鉄筋が入っていると話は変わってきます。

細い鉄筋であればコンクリートと一緒に引きちぎれる事もありますが、
大半の場合、鉄筋はそのまま残るため、
鉄筋の切断作業が必要になる事もありますし、
場合によってはクラック(ひび)が入るだけの事もあります。

そのため、状況に応じて施工方法や
その後の撤去方法などを相談させていただく事もあります。

 
バースターは、うまくハマる現場では
工期の大幅短縮や騒音・粉塵の抑制などの効果を発揮します!

現場の状況に応じて、
バースターにこだわらず最適な施工方法を提案する事が可能ですので、
もしコンクリートに関してお困りの事がございましたら
ダイプロまで何なりとご相談ください☆

 
・・・以上、珍しくあからさまな宣伝で締めてみました(≧▽≦)

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